ネットで話題の都市伝説〜「木村さん」って?

都市伝説の新情報です。

なんでも、木村さんが子宝・安産の神様として都市伝説になっているそう。

子供が欲しい奥様がたの間では、木村さんの画像を携帯の待ち受けにしたり、印刷してお守りにしたり。
常に木村さんを肌身離さず持ち歩いているうちに、子宝に恵まれたという伝説のようです。

木村さんの発祥の出所は、中国の民芸店に売られていた泥人形。
ちゃんこさんという方が、この人形に一目ぼれして売ってもらったそうなのです。

この人形をお土産として友人にプレゼントしたところ、妊娠・出産・・・
不妊に悩んでいる他の友達も
「木村さん」人形を見ただけで、おめでた・安産と言うことが続いたそうです。

kimurasan.jpg



木村さんのパワーにあやかりたい方は、↑のちゃんこさんのサイトに行ってみてはグッド(上向き矢印)

posted by ハローバイバイ at 20:21 | | 都市伝説

「子供が乗っています」ステッカーの真実

テレビで見るまで、本当のところは知りませんでした。
というか、ほとんどの親もその意味を知らないで貼っているんでないの?
 
「子供が乗っています」ステッカーの真実
 
 
自動車を運転していると、よく見かけるのが後部窓ガラスに
 
「子供が乗っています」のステッカー
 
これを見かけると、安全運転をしてトロトロ走るかもしれませんが、無理な追い越しや、幅寄せ、クラクションで煽るなど、しないでね。
 
そんな意味なのかと思っていました。
 
また、「子供が乗っています」ステッカーを貼っている方の意識も、それに近いもののようです。
 
ところが、このステッカーには、他の意味があったのです・・・
 
 
 
You Tube動画はこちら
posted by ハローバイバイ at 02:04 | | 都市伝説

都市伝説 スケバン恐子は実は女?

桜塚やっくんの都市伝説工場の表紙で、
 
驚きの手ブラヌード・・・
 
 yakkun001.jpg
 
 
都市伝説工場は、
 
やっくんが約2年間かけて収集・作成した、恋やファッション、芸能界の裏ネタなどの都市伝説約100本を紹介したネタ集を本にしたもの。

 
やっくんは表紙の撮影にあたり、決意の証しとして、
 
スケバン恐子としてセーラー服を脱いでみせた
 
 
画像はlivdoorニュースよりお借りしました
You Tube動画はこちら
posted by ハローバイバイ at 10:50 | | 都市伝説

都市伝説 サザエさんの最終回

都市伝説(日本)
 
サザエさんの最終回
 
日曜夜の人気マンガ。これを見ると、ああ休みも終わりだなと寂しくなるが
サザエさんには知られざる最終回があるという都市伝説。
あるときサザエさんが商店街の福引でなんと1等海外旅行を当ててしまう。
サザエさん一家は大喜びで海外旅行へ。
ところが事故かはたまたテロか。
飛行機は海へと墜落・・・
その時、サザエさんは「サザエ」に、カツオは「カツオ」といったように、それぞれの名前のように海の生き物となり、バラバラで海へと帰ったのだった。
 
この話は、チェーンメールで見たことがあるほど、有名な都市伝説。
 
 
posted by ハローバイバイ at 09:41 | | 都市伝説

ドラえもんの最終回

都市伝説(日本)
 
ドラえもんの最終回
 
「ドラえもん」には最終回があるという都市伝説。

実はのび太は交通事故で植物状態となっていて、「ドラえもん」の一連のストーリーはすべてのび太が見た夢の話だったのだ。

のび太がストーリー中によく眠っているのは、植物状態で眠り続けていることを暗示している。

そしてのび太が入院している病室には、ドラえもんのぬいぐるみが置かれていたのだった。

この都市伝説は、1990年代前半に出回ったものでかなり有名な都市伝説です。
 
まさに、ドラえもん 自体が夢のような存在であり、
夢のようなアイテムを打ちでのこずちのように繰り出すことから、まことしやかに信じられていましたが、ドラえもんには、最終回がないということ。
 
「さようならドラえもん」という回が、最終回のように語られますが、結局元に戻ってしまいました。
 
作者の藤子・F・不二男さんも亡くなりましたが、その後も藤子プロダクションが製作を続けています。
 
もう一つの
 
ドラえもんの最終回
ある日、突然ドラえもんが動かなくなってしまった。
それを心配したのび太は妹のドラミを呼んで、ドラえもんの状態を調べてもらう。すると、ドラえもんの電池が切れていることがわかり、しかも電池を交換すると記憶がすべて消去されてしまうこともわかった。
のび太はドラえもんの設計者に修復を依頼しようと思ったが、ドラえもんの設計者は公開されておらず、修復を依頼することは不可能。
悩んだ末にのび太は、ドラミに「ドラえもんをそのままにしておいてほしい」と言う。
ドラミはそれを承諾して未来へと帰っていった。
 
その日からのび太は変わる。
あれほど嫌いで苦手としていた勉強に、猛烈に打ち込み始めたのだ。みるみるうちに成績が伸び、中学・高校・大学といずれもドラえもんの助けもなく、自分の力だけでトップクラスの学校に入学する。さらには海外留学して、ついには一流の大企業に就職するまでになった。
就職した後ものび太は最新技術を吸収し続け、気がつけば世界でも一目置かれる超一流の技術者となっていた。
 
しずかと結婚もして、幸せなのび太は、長年考えていたある計画を実行に移したのだった。のび太は自分の研究室の机の前に立っていた。そして、その机の上には、あの時のままのドラえもんの姿があった。
のび太は、自分の力だけでドラえもんを修復し、再起動したのだった。
 
おそるおそる、ゆっくりと電源を入れるのび太。
完全に電源が入ったとき、そこにはいつもの明るい表情でのび太を見る、まんまる顔があった。

のび太くん、宿題は済んだのかい?

ドラえもんの設計者は、のび太だったのだ。
 
この話も、一時期チェーンメールとなって次第に都市伝説へと変貌していきましたが、
こちらの方が、好きな最終回です。
 
実は、この都市伝説には、作者がいます。
あるドラえもんのファンが
 
〜僕が勝手に考えた〜ドラえもんの最終回」として公開した創作小説だったのです。

 

posted by ハローバイバイ at 19:41 | | 都市伝説

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